
こんにちは、伊藤です。
今日は、時計のご紹介というより・・・
タイトルの通り、「アトラシアン・ウィリアムズF1チーム」の関係者が着用している”ロレアート”コレクションについてまとめてみました!
本題に入る前に、皆様 “F1″はお好きですか?
私は、ネットフリックスで公開されている”Formula 1:栄光のグランプリ”シーズン7を見たのをきっかけに2025年からはグランプリが行われる週末が楽しみの一つとなりました。
SNSでもF1関連の投稿を目にしない日はありません。
今年、アトラシアン・ウィリアムズF1チームのウォッチパートナーになった、ジラール・ペルゴ。
代表やドライバーが着用しているモデルをご紹介いたします。


ロレアート クロノグラフ 42mm
品番:81020-11-431-11A
こちらのモデルを着用していたのは、アレックス・アルボン選手。
F1 2026年開幕当初は、こちらのモデルを着用しておりましたが、最近はカルロス・サインツJr選手と同じスケルトンを着用しているのをよく目にします。


ロレアート スケルトン
品番:81015-11-001-11A
こちらのモデルを着用していたのは、カルロス・サインツJr.
また、第79回カンヌ国際映画祭のオープニングセレモニーのレッドカーペットに参加した際には・・・


”TOURBILLON WITH THREE FLYING BRIDGES”を合わせていました。
とてもお似合いでした。


ロレアート スリー・ゴールド ブリッジ
品番:99112-58-3576-1CM ※世界限定50本
こちらのモデルを着用していたのは、チーム代表のジェームズ・ヴァウルズ氏。
これ以外にも、ロレアート スケルトン セラミックモデルを着用していることもあります。

ロレアート クロノグラフ 42mm
品番:81020-11-131-11A
こちらのモデルは、リザーブドライバーのルーク・ブラウニング選手が着用。
最後までお読みいただきありがとうございます!
いかがでしたでしょうか。
F1の名門チームとして知られる「ウィリアムズ」とジラール・ペルゴ。
異なる分野にありながら、どちらも技術力と長い歴史を大切にしてきた存在です。
ウィリアムズの関係者がジラール・ペルゴを着用している・・・個人的にとても嬉しく感じました。
着用モデルは、店頭で実際にご覧いただけるモデルもございます。
皆様のご来店を心よりお待ちいたしております。
